ウエスト周りが大きいが為のリスク

  • 産中、産後に起こる出来事

こんにちは!

今日の名古屋は雨模様で少し肌寒いですね🌨

暖房ももういらないかなと思いきや、こたつにいそいそ入ってしまう日曜日です。

 

先週の週末はどこもかしこも花見客で賑わっていましたが、この土日はどうなんでしょうか?

満開の桜🌸で見ごろだとは思いますが、傘を差しながらお花見を楽しんでいる方もいらっしゃるかもしれませんね。

曇りがかった桜もとてもキレイだと思います♪

 

さて、

お客様から「マタニティフォト撮らないの?」

と以前から言っていただくことも多かったのですが、私(主人も)特にこだわりがなく「いるかなあ」ぐらいで、初産でありながらまともに母子手帳も記録していない私でしたが、日に日に大きくなるお腹をしっかり撮影し、産後のダイエット記録として残しておこうとサクッと撮りました。

 

自宅で、自分たちで。

そんなお写真がこちらです👇

 

結婚式に姉が作ってくれたブーケを手に、少し良い感じになりました。笑

当然ながら、こんな大きなお腹は初めてで、日常生活に不便さも感じております。

 

お腹が大きくなり始めた頃、実家に帰って食事をしていた時、下に落ちたものを拾うのに苦戦していた所、

「俺の気持ちがわかるだろう」

と娘がこんな仕事をしていながらもメタボな父に言われた一言です。

 

なんか違う・・・

 

と苛立ちも覚えましたが、

靴紐を結ぶのも大変、背骨の前に内臓や子宮があるので腰椎が引っ張られて腰痛に、骨盤周りの筋肉がお腹の大きさに耐えれず痛みに、など

 

『そうか、ウエスト周りが大きい人にも様々なリスクがあるのだな』

と気が付かせてもらい、改めて、父の身体改革と共にそんなお客様のサポートをしなければ、と使命感にもなりました。

 

父にチクチク「孫も増えて遊んでもらわなあかんから、今年は10kg体重落とそう!」「長生きして!」など娘の願いをぶつけまくった結果、最近ではウォーキングに出かけているようです。

 

遠くに住んでいるので細かいサポートはできない分、激励を送り続けたいと思います。

大切な人にはいつまでも長く、楽しく過ごしてほしいものです。

 

カラダ作りに悩んでいる方、身近な人の健康を願う方、

私はしばらくおりませんが、プラウドにはその道のプロのトレーナーがたくさん揃っておりますので、ぜひ一度ご相談くださいませ。

 

 

では、本日はここまで。